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あおひげ
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Works

漫画を描き直した理由と今後の予定

#SYNTHESIZE #web漫画 #Leth

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
※ 漫画は SYNTHESIZE1話 から読めます
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

以前、 30歳で漫画を描き始め、連載のためにブロックチェーンを絡めたサービスを個人で開発した話 というブログと共に発表した漫画SYNTHESIZEですが、この度描き直しました…。

描き直すに至るまでの経緯と、どういうポイントに注意して描き直したのかを話していきます。

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漫画を描き直した理由と今後の予定

#SYNTHESIZE #web漫画 #Leth

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※ 漫画は SYNTHESIZE1話 から読めます
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以前、 30歳で漫画を描き始め、連載のためにブロックチェーンを絡めたサービスを個人で開発した話 というブログと共に発表した漫画SYNTHESIZEですが、この度描き直しました…。

描き直すに至るまでの経緯と、どういうポイントに注意して描き直したのかを話していきます。

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[第4話] バベルの図書館

創作ログはコチラから > SYNTHESIZE 4話目の創作ログ

#SYNTHESIZE #Leth #web漫画

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【旧】SYNTHESIZE
シェルと呼ばれるデバイスによって、五感を含む汎ゆる情報のやり取りが可能になり、仮想世界の構築も進む高度情報化社会。そんな未来の時代に生きる人々を描いた物語。
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[第4話] バベルの図書館

創作ログはコチラから > SYNTHESIZE 4話目の創作ログ

#SYNTHESIZE #Leth #web漫画

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【旧】SYNTHESIZE
シェルと呼ばれるデバイスによって、五感を含む汎ゆる情報のやり取りが可能になり、仮想世界の構築も進む高度情報化社会。そんな未来の時代に生きる人々を描いた物語。

SYNTHESIZE 4話目の創作ログ

SYNTHESIZE 4話の創作ログです。
さて、今回挑戦したのは、

  • 主人公の感情をちゃんと描く
  • 無限と循環の怖さを描く

でした。ちなみに結論から語ると、どちらも難しい挑戦だったなと。
漫画執筆 & 連載を一度も経験せずに勢いで長期連載をやっていくことを決意し今に至る訳ですが、当然それは相当難しい挑戦だなと痛感している次第です。

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SYNTHESIZE 4話目の創作ログ

SYNTHESIZE 4話の創作ログです。
さて、今回挑戦したのは、

  • 主人公の感情をちゃんと描く
  • 無限と循環の怖さを描く

でした。ちなみに結論から語ると、どちらも難しい挑戦だったなと。
漫画執筆 & 連載を一度も経験せずに勢いで長期連載をやっていくことを決意し今に至る訳ですが、当然それは相当難しい挑戦だなと痛感している次第です。

30歳で漫画を描き始め、連載のためにブロックチェーンを絡めたサービスを個人で開発した話

SYNTHESIZEという漫画の連載を、自分で作ったサービスLeth(このエントリーを掲載しているサービスそのもの)で始めました。
普段は普通のサラリーマンをしたりしています。3年くらい前まではエンジニアをやっていた気がしますが、色々あって今は仕事でコードは書いていません。
今(2018/9月時点)私は33歳なのですが、29歳の終わり頃でしょうか、ふと「漫画でも描いてみるか」と思い立ってから今日こうして無事公開できるに至るまでの話と、今後の展望の話を書き残しておきます。

動機の話

私は20代の半分程をエンジニアとして過ごしていました。幸いデザインも好きだった事もあり、昔から余暇の時間を利用していくつか個人でサービスをリリースしたりしていました。それまでの人生は音楽づくしであったし、「創作」そのものが好きなんだと自己分析しています。プログラミングも創作の一つだと捉えていますし。絵を描くのも好きでした。

思い返せば私の人生はずっと引きこもりで。土日や長期休暇で旅行や外に出かけることは殆どなく、小さい頃から一貫してずっと家で何かを作ったり、本を読んだり、音楽を聴いたりしながら過ごしていました。大人になってからは、四六時中プログラミングしていたと思います。
30歳が目前に迫ってくる頃に、 総合芸術への憧れ を自覚します。音楽も、絵も、プログラミングも、サービス開発も、ゲームも、読書も、どれも夢中でやってきた自分だからこそ、全てを総合してユニークな価値に昇華するのも面白いのではないか?と思うわけです。そこから先は割と短絡的でして、「漫画って総合芸術だよな?やってみるか」くらいの感じで挑戦し始めました。

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30歳で漫画を描き始め、連載のためにブロックチェーンを絡めたサービスを個人で開発した話

SYNTHESIZEという漫画の連載を、自分で作ったサービスLeth(このエントリーを掲載しているサービスそのもの)で始めました。
普段は普通のサラリーマンをしたりしています。3年くらい前まではエンジニアをやっていた気がしますが、色々あって今は仕事でコードは書いていません。
今(2018/9月時点)私は33歳なのですが、29歳の終わり頃でしょうか、ふと「漫画でも描いてみるか」と思い立ってから今日こうして無事公開できるに至るまでの話と、今後の展望の話を書き残しておきます。

動機の話

私は20代の半分程をエンジニアとして過ごしていました。幸いデザインも好きだった事もあり、昔から余暇の時間を利用していくつか個人でサービスをリリースしたりしていました。それまでの人生は音楽づくしであったし、「創作」そのものが好きなんだと自己分析しています。プログラミングも創作の一つだと捉えていますし。絵を描くのも好きでした。

思い返せば私の人生はずっと引きこもりで。土日や長期休暇で旅行や外に出かけることは殆どなく、小さい頃から一貫してずっと家で何かを作ったり、本を読んだり、音楽を聴いたりしながら過ごしていました。大人になってからは、四六時中プログラミングしていたと思います。
30歳が目前に迫ってくる頃に、 総合芸術への憧れ を自覚します。音楽も、絵も、プログラミングも、サービス開発も、ゲームも、読書も、どれも夢中でやってきた自分だからこそ、全てを総合してユニークな価値に昇華するのも面白いのではないか?と思うわけです。そこから先は割と短絡的でして、「漫画って総合芸術だよな?やってみるか」くらいの感じで挑戦し始めました。

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[第3話] 虚無の隣人

創作ログはコチラから > SYNTHESIZE 3話目の創作ログ

#SYNTHESIZE #Leth #web漫画

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【旧】SYNTHESIZE
シェルと呼ばれるデバイスによって、五感を含む汎ゆる情報のやり取りが可能になり、仮想世界の構築も進む高度情報化社会。そんな未来の時代に生きる人々を描いた物語。
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